パチンコをやめたいのにどうしてもやめられないあなた。もう大丈夫です。あなたもパチンコ地獄から抜け出して、本当の人生を取り戻してください。

病的パチンカーとして主張していきます

病的パチンカー(パチンコ依存症)の私は、19年もの間、パチンコ地獄で苦しんできました。

パチンコ依存症は、嘘と借金と自己嫌悪の中をさまよい続ける本当に残酷な病気です。
パチンコ屋は、お金だけでなく、他人からの信頼や自分に対する尊厳すらも奪い続けます。

幸いにも私はパチンコ地獄から脱出する事ができましたが、今もパチンコ地獄で苦しんでいる方は何百万人もいるのです。
また、毎日パチンコに無知な人々が、甘いパチンコの罠に新たにはまり続けている事も間違いのない事実です。

私は、しがないサラリーマンです。何の力もありません。ですが。。。

私と同じようにパチンコ地獄で苦しむ人に対し、少しでも力になりたいと思います。
また、これ以上私たちと同じ苦しみを味わう人を増やしてほしくないのです。


これまで、

「政治家・警察・マスコミは、なぜこの社会悪を放置しているのか。こんな事が許されて良いのか。」

と思いながらも、

「一般市民の私にはどうする事もできない」

というあきらめの気持ちで過ごしてきました。

しかし、「パチンコ完全否定」というブログで、「怒りを感じたのならば、大人しく黙っているのではなくそれをパワーにして動いて欲しいのです」

という言葉を見て、

「私は病的パチンカーとして、例え小さい声でもパチンコ依存症の対策に関する思いを主張しなければ」

と思うようになりました。
(管理人の山下さん、勇気をもらいました。ありがとうございます)

私は、パチンコ地獄からの脱出を計る際に、様々な本やサイトを参考にさせてもらいました。

その中で、以下の2点を実施する事が、有効的・現実的な対策になるのではないかと考えています。

①パチンコの年齢制限を20歳に引き上げる
②パチンコ屋への入店や貸玉に承認カードを必要とする


そもそも、パチンコはギャンブルなのですから、未成年に許してよいものではないはずです。
ですから、タバコのTASPOのように、「未成年のギャンブルを防ぐ」という名目で事前に承認カードを発行し、そのカードがなければ入店や貸玉ができないようににすれば、ギャンブルに対して無知で無防備な一般人が、興味本位でうっかりパチンコ地獄にはまってしまう事をかなり未然に防ぐ事ができると思うのです。
また、パチンコ依存症の家族や本人が、承認を取り消す事によりパチンコ地獄からの脱出が格段に容易になると思います。

私は、今後上記の2点について主張し続けていきたいと思います。

(今はどうすれば実現できるのか全く見当もつかないですが。。。)

もし、あなたもパチンコに対して憤りや理不尽な思いをお持ちなら、共に主張していきましょう!

パチンコへの新たな規制を主張するにあたり、次ページから「ギャンブル」や「パチンコ」の問題について、自分なりに論理展開してみようと思います。
ちょっと理屈っぽくなってしまいますが、ご容赦ください(笑)。

ギャンブルは悪い事か


パチンコはギャンブル(賭博)ですか?

この質問に対して、私は自信を持って「はい、パチンコはギャンブルです」と答えられます。
※ちなみに、Yahooの辞書では以下のように定義されており、パチンコは「金品をかけて勝負を争う」ので、間違いなくギャンブルということになります。
  ・ギャンブル:ばくち
  ・ばくち:賽(さい)・花札・トランプなどを用い、金品をかけて勝負を争うこと。
  ・賭博:金品をかけて勝負を争うこと。かけごと。ばくち。


では、次の質問に対してはどうでしょうか?

ギャンブルは「悪いこと」ですか?


この質問に対しては、歯切れの良い答えを返す事がなかなかできません。
それは、「ギャンブル」という言葉はあまりにも広い範囲を示す言葉だからです。

例えば、以下のようなものが全て「ギャンブル」という言葉に含まれます。
  (1)3個しかないお菓子を二人で分ける時、残りの1個をじゃんけんで決める
  (2)お祭りや飲み会のビンゴで賞品を決める
  (3)同級生の友達数人と、ジュースを賭けたあみだくじをする
  (4)正月に家族とトランプのポーカーして、10円~100円単位のお金を賭ける
  (5)友達とマージャンをして、千円~1万円程度のお金を賭ける
  (6)パチンコで数万円のお金を賭ける
  (7)競馬で数十万円のお金を賭ける
  (8)外国のカジノで数百万円のお金を賭ける

上記の例では、(1)・(2)のレベルのギャンブルに対して嫌悪感を持つ人はまずいないと思います。
ただ、(3)以上になると個人の価値観によって善悪の判断は大きく変わってくると思います。

金額的には、1万円あたりが一般的な許容の上限ではないかと思いますが、大金持ちであれば「百万円くらいいいんじゃないか」と思うのかもしれません。
小学生にとっては500円でも個人の範囲では支払いきれない金額なのかもしれません。

ギャンブルの善悪は「金額規模」では計りきれないですし、一方で上記の(1)や(2)のような小さな金額規模のギャンブルは生活に彩りを与えてくれるものだという事は間違いのない事実だと思います。

結局のところ、ギャンブルは「悪いこと」とは言い切れないのです。

では、ギャンブルは放置していてもよいものなのでしょうか。


いいえ、決してそんな事はありません。
ギャンブル依存によって引き起こされる以下のような結果は間違いなく「悪いこと」です。
  ・多額の借金
  ・家庭の崩壊
  ・勤労意欲の低下

つまり、ものすごく平凡ですが、

「ギャンブルは一概に悪いとは言えない」 でも 「適度ではないギャンブルは悪い」 
というのが正確な表現なのだと思います。

あれ?
ギャンブルに限らず、適度でなくて悪くないものなんて世の中には存在しませんよね。
健康食品でも、ジョギングでも、適度にしなければ何でも悪い事になってしまいます。

でも、ギャンブルと違って「健康食品やジョギングをやりすぎて困った事になる」というケースはそんなにありませんよね。
また、もし度を超したとしても他人に迷惑をかけるものでもありません。


このように考えると、結局、ギャンブルの問題は、以下の2点なのだと思います。
 ・ギャンブルを適度に行うことが非常にむずかしい(ハマりやすい)
 ・度を超したギャンブルが引き起こす負の影響は非常に大きく、生きる事自体の否定にまでつながる


次ページ以降、もう少しギャンブルの問題について掘り下げて考えてみます。

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私は、社会的問題を引き起こしているパチンコに対し、以下の2点の新たな規制を主張しています。
 ①パチンコの年齢制限を20歳に引き上げる
 ②パチンコ屋への入店や貸玉に承認カードを必要とする
賛同して頂ける方は、周囲の方へのお話や、ご自身のサイト・ブログ・SNSでの情報発信をお願いいたします。
※当サイトは管理人(ひこたま)に連絡不要でリンクして頂いて構いません(リンクフリーです)。
#####

※本ページは2012年1月9日に作成しました。

ギャンブルは適度に行えない

パチンコなどのギャンブルは、なぜ「やめたいけれど、やめられない」というほどにハマってしまうものなのでしょうか。

私は、「ギャンブル依存とたたかう」で帚木蓬生さんが書かれている通り、人が持っている動物的な本能が、「思いがけずに報酬を得た行為」を繰り返させているのではないかと思います。(以下引用)
 ↓↓
+++++引用(原文まま)++++++++
それでは、ある種の条件下におけばあらゆる人がギャンブル依存症になるのは、どうしてでしょうか。これはヒトの脳が、ギャンブルという落とし穴にはまりやすい仕組みになっていると考えたほうがよさそうです。サルからヒトへと進化していく間に、それにともなった変化を遂げた脳を持つヒトだけが生き残ってきた結果だといえます。その変化とは、思いがけない報酬を強く記憶し、同じ行為を繰り返すように指令を出す脳の傾向です。こうした脳の機能を獲得することで、人類は幾多の困難を切り抜け、新天地を切り開いていったのでしょう。
+++++++++++++++++++++++++

また、「ギャンブル依存症」で田辺等さんが書かれているように、「間欠的報酬に対しては執着を強く持つ」という人間の心理の特性も大きく影響していると思います。(以下引用)
 ↓↓
*****引用(原文まま)********
人間の心理では、Aの行為では必ずBの報酬があると学習することの効果よりも、行為Aによって間欠的に報酬Bがあるほうが、行為Aやそのバリエーションへの執着が高まるということがあるのです。
*************************

つまり、「ギャンブルにハマりやすい」というのは、人間の遺伝子に組み込まれた本能的な特性なのではないかと考えます。

パチンコを例に、ギャンブルにハマってしまう流れを書くと以下のようになります。
 (1)なにかのきっかけで行ったパチンコ屋で、偶然勝って思いがけない収入を得る。(もしくは勝っている人を見る)
 (2)その「思いがけない報酬」を再度得るために、本能的にパチンコを繰り返すようになる。
 (3)しかし、パチンコは打てば必ず勝てるようにはなっておらず、同じような打ち方をしても負ける事の方が多い。更に悪い事に、たまに(間欠的に)勝ちが訪れる。
 (4)この「間欠的報酬」によって、「こうすれば勝てるのではないか」というパターンを確立しようと執着してしまい、いつの間にかパチンコにどっぷりハマってしまう。

そして、さらに危険なのは、ギャンブルの胴元は依存症者を増やすために日々研究開発を行っている点です。

(胴元は、ギャンブルにハマる人が増えれば増えるほど儲かる訳なので当たり前ですが...)

パチンコでいうと、プッシュボタンや目新しいリーチ演出などは、大当たりの仕組みに詳しくない人には勝ちパターンの模索に繋がります。
また、潜伏確変の識別ランプも、意図的に組み込まれた戦略でしょう。
パチスロだと、目押しや設定判別などの技術介入余地がある事も、執着を非常に強くする要素となっています。
競馬ではいろんなタイプの馬券を発売する事で、賭けられる組み合わせを増やしています。

ただでさえ本能的にギャンブルにハマりやすい上に、更にハマりやすいように、胴元によって綿密に仕組まれているのです。

これが、「ギャンブルを適度に行うことは非常にむずかしい(ハマりやすい)」という事の実体だと思います。

次のページでは、ギャンブルが引き起こす負の影響について考えてみます。

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私は、社会的問題を引き起こしているパチンコに対し、以下の2点の新たな規制を主張しています。
 ①パチンコの年齢制限を20歳に引き上げる
 ②パチンコ屋への入店や貸玉に承認カードを必要とする
賛同して頂ける方は、周囲の方へのお話や、ご自身のサイト・ブログ・SNSでの情報発信をお願いいたします。
※当サイトは管理人(ひこたま)に連絡不要でリンクして頂いて構いません(リンクフリーです)。
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※本ページは2012年1月15日に作成しました。

過度のギャンブルの結果

パチンコなどのギャンブルは、適度に行う事が難しいという点については前ページで書いた通りですが、今度は度を超したギャンブルがどのような負の影響を与えるのか、整理してみましょう。

度を超したギャンブルは、以下の4点の問題に集約されていくのではないかと考えます。
 (1)多額の借金
 (2)勤労意欲の低下
 (3)他人からの信用崩壊
 (4)自分自身の否定

(1)多額の借金
  度を超したギャンブルは、あっという間に多額の借金を生み出します。
  ギャンブルで作った借金は、そのお金で品物を買う訳ではありませんから、手元には何も残りません。
  普段は借金なんてした事がないような人でも、そんな空疎な多額の借金をしてしまうのです。

(2)勤労意欲の低下
  ギャンブルにハマると、ギャンブルへの衝動が発作的に生まれるようになります。
  ギャンブルへの衝動が生まれると、
   ・どんな賭け方をしようか
   ・どうやってタネ銭を作ろう
   ・どうしたら十分な時間を作れるだろうか
  など、思考がギャンブルで埋め尽くされ、その時点で、働く意欲はほとんど失われてしまいます。

  また、ギャンブルで多額(例えば月収を超える)の金額を賭けていると、そもそも実社会で働く事自体がバカバカしく感じるようになります。

(3)他人からの信用崩壊
  度を超したギャンブルは、大半の場合嘘を伴います。ギャンブルを続けるためには嘘が必要だからです。
   ・本来使ってはいけないお金を使うため
   ・自由になる時間を捻出するため
   ・負けた事を知られたくないため
  
  また、ギャンブルのために待ち合わせや借金返済などの約束をよく破るようになります。

  嘘や約束破りが続くと、他人からの信用はすぐに崩壊します。
  悲惨なのは病的ギャンブラーの家族です。本来ならば一番信頼できるべき家族の事を疑う事は、本当に辛く寂しい事です。

(4)自分自身の否定

  度を超したギャンブルは、自分自身の否定につながっていきます。
   ・ギャンブルのせいで多額の借金を作ってしまった
   ・ギャンブルをするために会社や学校をさぼってしまった
   ・ギャンブルをするために子供との約束を破ってしまった
   ・負けていらいらして家で怒鳴り散らしてしまった
   ・借金返済のためのお金をギャンブルにつかってしまった
  
  上記のような自己嫌悪を繰り返しているうちに、「自分は本当に駄目な人間だ。バカは死ななきゃ治らない。生きている価値がない」などど思うようになります。
  

そして、上記の4点の問題は、「家庭の崩壊」という結果をもたらすのです。

「家庭」というと、一般的には家族の事をさしますが、ここでは家族に限定せず、心を許せる共同体(グループ)の事を「家庭」とします。

家庭は、人間が生きていく上で最も基本となるものです。
心を許しあい、信頼しあえる関係がどこかになければ、本当に孤独で寂しい人生となってしまうでしょう。

しかし、度を超したギャンブルは
 ・多額の借金があって
 ・勤労意欲が低く
 ・言動は信用できず
 ・自分自身を否定して縮こまっている
ような人間を作り出してしまうのです。


そんな人間と心を許しあった信頼関係を続ける事ができるでしょうか。ほとんどの場合、答えはNOでしょう。

つまり、度を超したギャンブルは、「生きる事」自体を否定する事になるのです。

では、どうすれば度を超したギャンブル(パチンコ)を防ぐ事ができるのか。
次のページで整理してみます。

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私は、社会的問題を引き起こしているパチンコに対し、以下の2点の新たな規制を主張しています。
 ①パチンコの年齢制限を20歳に引き上げる
 ②パチンコ屋への入店や貸玉に承認カードを必要とする
賛同して頂ける方は、周囲の方へのお話や、ご自身のサイト・ブログ・SNSでの情報発信をお願いいたします。
※当サイトは管理人(ひこたま)に連絡不要でリンクして頂いて構いません(リンクフリーです)。
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※本ページは2012年1月22日に作成しました。

パチンコを承認制にしよう

これまでのページ(ギャンブルは適度に行えない/過度のギャンブルの結果)で、以下2点のギャンブルの問題についてはご理解いただけたと思います。
 ・ギャンブルを適度に行うことが非常にむずかしい(ハマりやすい)
 ・度を超したギャンブルが引き起こす負の影響は非常に大きく、生きる事自体の否定にまでつながる


このページでは、ギャンブル依存症問題の90%以上を占める、パチンコ(パチスロ)について考えてみたいと思います。

パチンコは、一日に何万円もの勝ち負けが発生するギャンブルである事は疑いがありません。
しかし、ご存知の通り、法律上は「レジャー」と位置づけられており、換金する事も禁じられています。

多くの識者が、この「建前と現実のギャップが産み出すグレーゾーン」が不正や癒着の根源であり、「換金を合法化すべし」と言っています。
確かに、法律上の位置づけが曖昧だと、都合のいい判断や規制ができる訳で、それは理解できます。

しかし、パチンコから「不正や癒着」がなくなればそれで問題は解決するのでしょうか。


答えはNOです。例えパチンコ屋の経営が透明になっても、遠隔操作がなくなっても、警察の天下りがなくなっても、大勢の無知で無防備な人間を病的パチンカー(パチンコ依存症)にし、生き地獄に陥れているという現実には何の変わりもありません。


ですので、パチンコにはもっと現実的な規制が必要になるのですが、「パチンコを全廃する」という考えは客観的に考えると、少し偏りすぎと思います。

我々の社会は基本的に選択の自由があるべきです。ですので、明確な意思をもってギャンブル(パチンコ)をする分には、それを禁止するべきではないでしょう。

私が問題と思うのは、「パチンコするための敷居が低すぎる」という事です。

振り返ってみると、「パチンコやるぞ!」と自主的にパチンコをはじめた訳ではなく、何となく友人に連れられて初体験したという人がほとんどだと思います。
ほとんどの人が、「少しくらいならパチンコ打ってもいいかな」くらいの軽い気持ちで地獄の門をくぐっているのです。

ですので、パチンコ依存症の発生を抑える一番の解決策は、「無知で無防備な一般人を気軽にパチンコ屋に入れない」という事だと思います。

そのためには、どうすればよいでしょうか。答えは簡単です。

パチンコ屋への入店や貸玉に承認カードを必要とすればよいのです。

パチンコを個人への承認制にすれば、「何となく」パチンコ地獄の門をくぐる事はなくなるでしょう。
パチンコ依存症の発生を劇的に抑える事ができるようになります。

タバコでは、個人単位でTASPOカードを発行し、全国の自動販売機に認証機能をつける事ができているのですから、パチンコでもできない理由はありません。

この「承認制」は、やめたいと思ってもやめられない、病的パチンカー(パチンコ依存症)本人やその家族にとっても救いになるはずです。
「パチンコをやめる方法」のカテゴリでも書いていますが、「物理的にパチンコに行けない状態」を作り出す事は、パチンコ依存症の回復のために非常に役立ちます。

さらに、生活保護を受けている人が受給したお金をパチンコに使ってしまう問題も解決できます。

(最近問題になっている震災復興支援のお金を受け取っている人のパチンコ依存の問題も同様です)

このように、パチンコの事前承認制は、パチンコ依存問題が抱える多数の問題を多方面から一挙に解決できるのです!

もちろん、承認制の導入とあわせて、パチンコの年齢制限を20歳に引き上げる事も必要です。
自己の責任が取れない未成年に、「生きる事を否定する事になるかもしれない」ギャンブルであるパチンコを禁止する事は当然です。

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私は、社会的問題を引き起こしているパチンコに対し、以下の2点の新たな規制を主張しています。
 ①パチンコの年齢制限を20歳に引き上げる
 ②パチンコ屋への入店や貸玉に承認カードを必要とする
賛同して頂ける方は、周囲の方へのお話や、ご自身のサイト・ブログ・SNSでの情報発信をお願いいたします。
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※本ページは2012年2月5日に作成しました。
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Author:ひこたま
パチンコ歴20年の極度の病的パチンカー(パチンコ依存症)でした。
私がパチンコ地獄から脱出できた方法で、同じ悩みを持つ方々の助けになれば幸いです。

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