パチンコをやめたいのにどうしてもやめられないあなた。もう大丈夫です。あなたもパチンコ地獄から抜け出して、本当の人生を取り戻してください。

パチンコ依存関連書籍 おすすめランキング

パチンコ依存症に関する書籍を、病的パチンカー(パチンコ依存症)の私の視点でご紹介します。
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★★★★★:絶対おすすめ!
  ギャンブル依存症 → 私の感想はこちら
  二重洗脳 → 私の感想はこちら

★★★★☆:おすすめ
  ギャンブル依存とたたかう → 私の感想はこちら
  脱パチンコ─元パチンコ店長が書いたパチンコの問題点と「止め方」 → 私の感想はこちら
  なぜ韓国は、パチンコを全廃できたのか → 私の感想はこちら
  ギャンブルフィーヴァー―依存症と合法化論争 → 私の感想はこちら

★★★☆☆:知識としては有用
  パチンコ「30兆円の闇」 → 私の感想はこちら
  やめられない ギャンブル地獄からの生還 → 私の感想はこちら
  どうしても、ギャンブルをやめられなくなったら読む本 → 私の感想はこちら
  パチンコがなくなる日 → 私の感想はこちら
  病的ギャンブラー救出マニュアル → 私の感想はこちら
  石原慎太郎はなぜパチンコ業界を嫌うのか → 私の感想はこちら
  私、パチンコ中毒から復帰しました! → 私の感想はこちら
  依存症のすべて → 私の感想はこちら
  パチンコ依存症から立ち直る本 → 私の感想はこちら

★★☆☆☆:読んでも害はないが約に立たない
  コワ~いパチンコ店の話  → 私の感想はこちら
  パチンコで生きていく技術 → 私の感想はこちら
  「やめられない」心理学―不健康な習慣はなぜ心地よいのか → 私の感想はこちら
  パチンコ裏物語 → 私の感想はこちら
  パチンコ オカルト信者につけるクスリ → 私の感想はこちら

★☆☆☆☆:読むと有害(パチンコがしたくなる)
  『 負けないパチンコ学 』 ~ 釘を見れない素人が5000万円も勝てたわけ ~  → 私の感想はこちら
  打ったらハマるパチンコの罠〈PART1〉ギャンブルで壊れるあなたのココロ → 私の感想はこちら
  続・パチンコの経済学 → 私の感想はこちら

  

ギャンブル依存症(★★★★★)

タイトル:ギャンブル依存症 (生活人新書)
著者:田辺 等
初版:2002年
おすすめ度:★★★★★

精神科医の筆者が実際に治療にあたったギャンブル依存症患者の事例を参考に、「ギャンブル依存症」という精神的な病が存在する事と、誰もがその病にかかる可能性がある事が分かりやすく書かれています。

「自分はパチンコ依存症かもしれない」と不安に思っている方や、「家族がなぜパチンコを繰り返すのか理解できない」という方には是非読んで頂きたい本です。

私は、2006年頃にこの本を読んで、初めて自分がパチンコ依存症であると認識できました。そういう意味では、この本が私のパチンコ地獄脱出への第一歩となりました。

初版からもう9年も経つ本ですが、今読み返してもその内容に古臭さは全く感じられません。「ギャンブル(パチンコ)」の本質は何も変わっていないということでしょう。

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ギャンブル依存とたたかう(★★★★☆)

タイトル:ギャンブル依存とたたかう (新潮選書)
著者:帚木 蓬生
初版:2004年
おすすめ度:★★★★☆

「プロローグ」と「エピローグ」に書かれているストーリーは、病的パチンカー(パチンコ依存症)にとってはリアルに感じられ、涙が出てきそうなくらい引き込まれます。

また、「環境さえ整えばお釈迦様でもギャンブル依存になる」と明言してくれている事は、病的パチンカーにとっては救われる思いです。

一方、治療・対策に関しては一貫して、
「ギャンブル依存症者は24時間ギャンブルの事しか考えられず、その他の事はどうでもよくなっている」
という考えに基づいて書かれています。

これは私の感覚ですが、そのように生活がパチンコだけになってしまったレベルの人もいると思うですが、私も含め大部分の病的パチンカー(パチンコ依存症)は、家族や仕事や他の趣味なども一定の割合で生活の中にある訳で、そういった意味では、

「入院して管理された環境での治療を開始しないと回復は始まらない」
みたいな事を言われても、結局ほとんどの人が対策を打てないのではないかと思います。

「法的規制」や「教育の充実」といった観点で提唱されている社会的な対策について書かれている事には、納得できる部分が多いので、是非いろんな方に読んで頂きたい本ではあります。

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パチンコ「30兆円の闇」(★★★☆☆)

タイトル:パチンコ「30兆円の闇」 (小学館文庫)
著者:溝口 敦
初版:2005年
おすすめ度:★★★☆☆

30兆円という、車産業と肩を並べるお化け産業となったパチンコ業界(スウェーデンの国家予算に匹敵するらしい!)が、いかに不透明で極悪な業界であるかといった事を告発しています。

・裏ロムや遠隔操作によるホール側の搾取
・組織的で高度化されるゴト行為
・存在すらしない攻略法による詐欺
・警察機関と業界の癒着による不透明な利権の渦
などなど

そして、それらの諸悪の根源は、「パチンコはギャンブルではなくレジャー」と位置付けている法律に問題があるとしています。

確かに、存在自体が法律の隙間という事は、解釈によってどのようにでもできるという事で、つまり警察の一存でパチンコ店なんてどうにでもできるし、玉が現金にできる訳だからいくらでも裏金も作れるよなぁ、そりゃ、悪いやつらが集まってくるよね、と妙に納得してしまいました。

ただ、残念ながら私たち病的パチンカー(パチンコ依存症)にとっては、「裏の構造が不透明で極悪である」という事を理解できても、「パチンコから足を洗う」という事には直結しないと思っています。

知識としてはこれまであまり意識しなかった警察との癒着など、役にたつ事が書いてあります。
この本はある程度パチンコから距離を取る事ができた後に読んで、「やっぱりパチンコは存在自体が悪だな」と認識するために是非読んで頂きたいと思います。

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なぜ韓国は、パチンコを全廃できたのか(★★★★☆)

タイトル:なぜ韓国は、パチンコを全廃できたのか(祥伝社新書226)
著者:若宮 健
初版:2010年
おすすめ度:★★★★☆

この本は、「どうやってパチンコ依存症から抜け出すか」といった観点ではなく、「そもそもパチンコ業界がどれだけインチキな業界か」という事を韓国でのパチンコ禁止をひきあいに整理しており、非常に有益であると思います。(全体的に感情的な記述が散見されるのは残念ですが...)

【日本の窮状に対する嘆き】
●マスコミ
 これだけの社会悪となっているパチンコの広告を堂々とする新聞・テレビはマスコミとしての良識を失っている。
●政治家
 「パチンコチェーンストア協会」なる協会のアドバイザに何十人もの政治家が就任している。一体何をアドバイスするのか・・・
●警察
 警視庁のトップを含め業界団体に大量に天下り。警察組織はパチンコ業界と完全に癒着している。

「パチンコは数千人の利益のために、数百万人を泣かせる」という言葉には妙に力を感じました。
確かに、神田うのと「エスパス」というパチンコチェーンの社長息子の結婚費用6億円は一体何人の地獄が積み上げたものなんだろうと思うと、悲しくなります。

あと、「パチンコ全廃によって20兆円もの消費と無為な時間が、有意義な消費と時間に変わる」という主張には目からうろこが落ちたような感覚を覚えました。
もしかしたら、この日本の閉塞感も打破できる可能性を秘めた主張だと思います。

パチンコに苦しむ人には是非読んで頂きたい一冊です。

※2011年11月6日補足
「石原慎太郎はなぜパチンコ業界を嫌うのか」(POKKA吉田著)を読んで、もう一度読み直しました。「パチンコ全廃」という主張自体には総論で賛成ですが、やはり事実ではない表記・感情的な表記が気になりまして、★1つマイナスの★4つに変更しました。

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コワ~いパチンコ店の話(★★☆☆☆)

タイトル:コワ~いパチンコ店の話 (宝島SUGOI文庫)
著者:別冊宝島編集部編
初版:2011年
おすすめ度:★★☆☆☆

パチンコ業界全体が、遊技者も含めて不透明でだましあっている事が書かれているが、全体的に表面的な記述に留まっており、病的パチンカー(パチンコ依存症)の助けにはほとんどならないと思います。

例えば、「遠隔操作がされている」とか「ジェットカウンターで出玉をカットしている」とかの話は、個別の店の話ですし、結局自分の打っているホールでやられている所を確認しないと、リアルに感じる事はできません。ゴト集団の手口についても「こんな事もある」くらいにしか感じられません。

また、「確変中の客に冷房を直撃」とか「女性店員をチラ見したらセクハラ扱いされた」とか「スタッフがなじみの客に出玉を横流し」とか、どうでもよい小ネタみたいな部分も多いです。

雑誌やインターネット上で宣伝されている攻略法に手を出してしまうくらいに無知な状態の人であれば、役立つ箇所もあるかもしれませんが、そうでなければ他の本を読まれる事をおすすめします。

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やめられないギャンブル地獄からの生還(★★★☆☆)

タイトル:やめられない ギャンブル地獄からの生還
著者:帚木 蓬生
初版:2010年
おすすめ度:★★★☆☆

「ギャンブル依存とたたかう」の著者である帚木 蓬生さんが新たに書き下ろしたギャンブル依存に関する本です。

手記として綴られているストーリーは、窃盗を繰り返したり、何千万もの借金をしたりとどれも悲惨な事例なのですが、病的パチンカー(パチンコ依存症)の方であれば、「自分も一歩間違えば同じ境遇になる可能性もある」と背筋が寒くなるのではないでしょうか。
また、ご家族のギャンブル癖を軽く見ているような方には、この手記が決して特異な例ではない事を意識しながら読んでいただければ、ギャンブル依存の怖さを理解頂けるのではと思います。

一方で、「ギャンブル依存とたたかう」の時もそうなのですが、治療・回復に関して、筆者は一貫して以下のような主張をされています。
・ギャンブル依存症には自然治癒はなく、放置すると確実に重症化する。
・ギャンブル依存症を治すためには、「自助グループへの参加」と「通院または入院治療」しかない


病的パチンカー(パチンコ依存症)の私は、この主張に違和感を覚えます。

確かに、GAなどの自助グループへの参加は有効な面もあると思いますが、筆者が言うほどので大きな効果を安定的に期待するのはちょっと無理があると思います。(私のGA体験記も参照ください)
通院治療についても、うつ病も含め精神的な病気の治療法が医学的に確立しているとはとても思えません。
もし治療法が確立しているのであれば、こんなにうつ病が社会問題化する事はないでしょう。

大体、筆者のいう事が真理なのであれば、数百万人のパチンコ依存症者はそのほとんどがどんどん悪化の一途を辿っている事になりますが、私のように社会生活が営める状況で踏みとどまっている人も大勢いるはずです。
※筆者は精神科医という立場から、本当にどうしようもなくなった状態の人を多く見ているので、極論として述べているのだとは思いますが


あと、これは蛇足ですが『ギャンブル依存症者は土下座で額を床にこすりつけながらも、「これで明日はパチンコできる」と心の中では舌を出している』などという感じでギャンブル依存者を捉えています。

他の人はどうか知りませんが、私は家族に謝罪している時や借金の返済について頭を悩ませている時は心の底から「パチンコなんてしたくない」と思っていたので、筆者のそのような理解がちょっと納得いきません(笑)

ただ、「ギャンブルなんて個人が節度を持ってたしなめばいいじゃない」なんて甘い考えを持たれている方には、是非読んで頂きたい一冊です。
一般市民でも簡単にギャンブル地獄にはまってしまう事をご理解いただけると思います。

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負けないパチンコ学(★☆☆☆☆)

タイトル:『 負けないパチンコ学 』 ~ 釘を見れない素人が5000万円も勝てたわけ ~ (ワニブックスPLUS新書)
著者:谷村ひとし
初版:2010年
おすすめ度:★☆☆☆☆

病的パチンカー(パチンコ依存症)にとっては、はっきり言ってどうでもいい本です。
攻略法詐欺にだまされるくらい知識のない方は、読んだらパチンコに行きたくなるかもしれないので、読まない方がいいでしょう。


筆者は、16年で5000万円以上パチンコで勝っているそうです。16年の間、毎年数百万の単位でプラス収支らしいです。

筆者の主張は「台の波を読んで打てば勝てる」という事です。

前日や朝からの大当たりの回数や、演出頻度などで判断して台の波やクセを読み、「カニ歩き」して打てば良いと言っています。
しかし一方で、「パチンコは一発抽選なので自分がやめた瞬間に他の人が当たりをひいても何の関係もない」とも言っています。

明らかに矛盾していますね(笑)

通しで読みましたが、筆者の打ち方と全く同じ打ち方をしても、筆者のように勝ち続ける事は間違いなく無理でしょう。

この本に書いてある事が本当で、遠隔操作などの作為的な事が行われていないのであれば、「パチンコで勝ってる人もいるけど…」のページで書いた通り、筆者はすごい強運の持ち主なだけだと思います。

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どうしても、ギャンブルをやめられなくなったら読む本(★★★☆☆)

タイトル:どうしても、ギャンブルをやめられなくなったら読む本
著者:丹野ゆき
初版:2010年
おすすめ度:★★★☆☆

筆者は心理カウンセラーの立場から、ギャンブル依存の問題に取り組んでいる方で、主張も心理カウンセラーらしいというか、特徴的です。

筆者の主張を要約すると、以下のような感じになると思います。

--------
①ギャンブル依存の問題を持つ人は「寂しさ」という感情をうまく処理できない(消化できない)性格であり、消化できない寂しさがあると、どんどん溜まっていき、依存へと向かわせる。

「寂しさをうまく処理できない性格」は「決断」の積み重ねであり、幼少期から以下のような決断を繰り返す事で現在の性格が形成されている。これらの決断を別の内容に置き換える(再決断する)事によって、ギャンブル依存を引き起こしている性格を変える事ができる。
  -自分は存在してはいけない
  -愛着を感じてはいけない
  -子どもらしくあってはいけない
  -いつまでも子どもっぽくいたほうが愛される
  -人に近づいてはいけない

 ※再決断の方法は以下の通り。
  +++++
   (1)日常で感じる不快な感情を想像し、十分に感じてみて、どんな行動を取っているかを書き留める
   (2)同じような感情や行動を最初に感じるようになった相手を探っていくと、その決断がもともと成立した状況が見えてくる
   (3)決断の成立当初に感じていた感情を入念に感じ直し、当時の不快な感情を消化する
   (4)頭の中に最初の決断の相手を思い描いて、これからの自分が従っていく新しい決断の内容を宣言する
  +++++
--------

パチンコ依存は、本当に性格の問題なのでしょうか。確かに、「寂しさを抱えている人が何かに依存しやすい」というのは何だかもっともな理論のような気がしますが、私がパチンコにハマっていった過程を振り返った時、特に日常的に不快や寂しい感情を感じる状況ではなかったので、違和感を感じました。

また、病的パチンカーはストレスの有無に関わらずパチンコをしてしまうので、筆者の主張する「再決断療法」で、日頃の不快な感情をうまく処理できたとしても、パチンコから離れられるような気はしません。


ただ、この「再決断療法」は、日頃のストレスをうまく処理するためには使えそうな気がしますので、本書は「パチンコ依存からの脱出」というよりも、「ストレスを溜めすぎずに生きる」という観点では有益であると思いました。


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パチンコがなくなる日(★★★☆☆)

タイトル:パチンコがなくなる日―警察、民族、犯罪、業界が抱える闇と未来 (主婦の友新書)
著者:POKKA吉田
初版:2011年
おすすめ度:★★★☆☆

この本には、パチンコ(法律的に正確にいうと「ぱちんこ」と平仮名表記らしいです)業界の事が詳しく書いてあります。

一口にパチンコ業界といっても、日電協(パチスロメーカー組合)・日工組(パチンコメーカー組合)・全日遊連(パチンコ営業者組合)など様々な組織でなりたっており、それぞれに思惑がある事はよく分かりました。
結局のところ、パチンコ業界の人たちは、ギャンブル性の高いパチンコ台さえ提供すれば、バカな病的パチンカー(パチンコ依存症)がいくらでもお金を貢いでくれると思っているという気がしました。

そして、その所管である警察がやはり業界を支配している事も改めて認識しました。
やはり、警察は今の利権を維持し続けるために、あまり問題にならない程度にパチンコ業界が繁栄する事だけを願っているようにしか思えません。

パチンコ業界や台の規制の変遷については詳しく書かれているのですが、残念な事に、この本にはパチンコ業界を支えているパチンカーに対する記述はほとんどありません。きっと筆者は、パチンコ業界の人と同様に、病的パチンカーがどんな状態で苦しんでいるのかには興味がないのでしょう。

本書は、パチンコ依存問題の解決にはほとんど役にはたたないと思いますが、爆裂パチスロ機(4号機)の隆盛から規制・爆裂パチンコ機の登場といった歴史の変遷の物語として読む分にはとても楽しめます。

個人的には、
 「そういえば連チャンのリミットがあった時代もあったなぁ」とか、
 「金太郎チャンスの爆裂を夢見てハマったなぁ」とか、
 「ミリオンゴッドはすごかったよなぁ」とか、
懐かしい気持ちになりました。
※慶次のセル盤の写真を見た時にはちょっと心の中でピクっと何かが反応しました。(アブナイ、アブナイ。。。)

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ひこたま

Author:ひこたま
パチンコ歴20年の極度の病的パチンカー(パチンコ依存症)でした。
私がパチンコ地獄から脱出できた方法で、同じ悩みを持つ方々の助けになれば幸いです。

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